写凡珠

平凡な日々に潜む珠をスナップ写真に収めたい。読みは「しゃぼんだま」。京都を中心に大阪、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、二府四県全てLove。

スナップ

通行者

特に切り貼り編集などしていないのにシュールな構図になりました。これも超広角の効果ですかね。

遭遇

今年は家族でクリスマスらしいクリスマスを過ごせました。去年は一家でインフルだった。。。

水辺

斜光を捕らえやすい冬はフォトジェニックな季節なのですが、あまり撮影に時間が割けていません。。。

彼我

京都御苑の紅葉はここまでです。紅葉に関してはたとえ、他の人の写真とあまり違いのない個性の無い写真になってしまったとしても撮って残したいと思いますね。魚拓のようなもので自分が撮ったという記録が欲しいのかもしれません。

X-H1 は、グリップだけでなくボディ全体が大きくなるらしいですね。X-T10 から X-T2 へのサイズ増加は許容できたし、むしろ大きいレンズとのバランスが良くなったぐらいなのですが、更に大きくなるということだと使いにくいのかも。(噂に基づいた個人の感想…

京都御苑を歩いていたところ、三脚の上に、白や黒の巨大レンズが付いたカメラの数々とそれを取り巻く年配の方々を発見。京都御苑で野鳥撮影ができるらしいことは知っていましたが、そのスポットをとうとう見つけてしまいました。そのスポットで野鳥そのもの…

少しの間、京都御苑で撮った紅葉の写真が続きます。この写真を撮ったのは12月で暦上は冬だと思いますが、写真が指し示すものは「秋」ということで。

彩り

構造物

FUJIFILM X RAW STUDIO for Mac 早速試してみました。変更できるパラメータはカメラ内 RAW 現像と同じでした。勝手に期待しすぎたと反省。

佇む

写真を撮るようになってから知ったことはいろいろありますが、その中の一つは、老人の背中はむしろ勇気をくれるものである、ということ。 photordinary.hatenablog.com

なんとか撮れました紅葉。今年は色付きが良いようで。

この記事を予約投稿した時点では、ここ最近続いていた夜スナップも一旦「珠」切れ。

スペランカーで有名?なスコット津村氏のフォトヨドバシでの5年間の作品を集めた写真集 "With the Wind" を購入しました。氏の腕前か、彼の地シアトルの魅力か、ライカの魔力か、とにかく素敵な写真集でした。 http://www.yodobashi.com/store/150055/

今年はまともに紅葉を撮りに行けそうにない…さて、明日から11月下旬が始まる。それはつまり X-T2 の Ver.3.0.0 へのファームウェアのアップデートと X RAW STUDIO for Mac のダウンロード開始が近づいているということ。

正式発表のあった LUMIX G9 かなり良いですね。手ぶれ補正等のマイクロフォーサーズの強みに加えて、一眼レフを意識したインターフェースデザインも気になるところです。個人的には OM-D E-M1 Mk2 よりはこっちの方が好みかも。私の場合、子どもの撮影がある…

このブログで三番目に写真の枚数が多いレンズが LUMIX G 42.5mm / F1.7 ASPH. / POWER O.I.S. です。35mm換算85mm中望遠の画角でサイズはコンパクト、手ぶれ補正も付いていてとても気に入っていたレンズです。

キヤノンが EOS Kiss M もしくは EOS M50 を用意しているとの噂です。Kiss を謳う以上 EVF は備えているでしょうから、おそらく EOS M5 から防塵防滴を除いて、ダイヤルを減らしたようなものになるのでしょう。いよいよキヤノンも一眼レフからミラーレスにシ…

彼我

彼我

彼我

彼我

こういう光景の前だと、よく写ったとしても大きいカメラシステムの強みはあまり活かされないのです。いつでも、とは思いませんが、シチュエーション次第ではカメラはコンパクトさが命となります。