写凡珠

平凡な日々に潜む珠をスナップ写真に収めたい。読みは「しゃぼんだま」。京都を中心に大阪、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、二府四県全てLove。

X-T2

通行者

XF16-55mmF2.8 R LM WR、手に入れてから約一年なのですが、最近ようやく使い方のコツが分かってきたような気がします。凄いレンズですよ、コレは。

佇む

鹿たちの気怠さと凛々しさの同居したような不思議な魅力。

佇む

奈良公園にて。

遭遇

鴨川にて。もちろん180度回転してますよ。虚実が入れ替わってファンタジーな風景になりました。

自転車

晴天でした。じわっと暑くなってきましたが、まだまだ快適かな。

構造物

XF23mmF1.4 R と EF-M22mm F2 STM 、どちらも35mm換算の35mmの画角となる広角〜標準の単焦点レンズですが、家族の写真撮影ではどちらも手放し難いとても魅力的なレンズです。同じ画角のレンズを複数持つようになると、いよいよレンズ沼にどっぷりつかってい…

構造物

今年は家族でクリスマスらしいクリスマスを過ごせました。去年は一家でインフルだった。。。

水辺

斜光を捕らえやすい冬はフォトジェニックな季節なのですが、あまり撮影に時間が割けていません。。。

彼我

京都御苑の紅葉はここまでです。紅葉に関してはたとえ、他の人の写真とあまり違いのない個性の無い写真になってしまったとしても撮って残したいと思いますね。魚拓のようなもので自分が撮ったという記録が欲しいのかもしれません。

X-H1 は、グリップだけでなくボディ全体が大きくなるらしいですね。X-T10 から X-T2 へのサイズ増加は許容できたし、むしろ大きいレンズとのバランスが良くなったぐらいなのですが、更に大きくなるということだと使いにくいのかも。(噂に基づいた個人の感想…

京都御苑を歩いていたところ、三脚の上に、白や黒の巨大レンズが付いたカメラの数々とそれを取り巻く年配の方々を発見。京都御苑で野鳥撮影ができるらしいことは知っていましたが、そのスポットをとうとう見つけてしまいました。そのスポットで野鳥そのもの…

少しの間、京都御苑で撮った紅葉の写真が続きます。この写真を撮ったのは12月で暦上は冬だと思いますが、写真が指し示すものは「秋」ということで。

彩り

構造物

FUJIFILM X RAW STUDIO for Mac 早速試してみました。変更できるパラメータはカメラ内 RAW 現像と同じでした。勝手に期待しすぎたと反省。

佇む

写真を撮るようになってから知ったことはいろいろありますが、その中の一つは、老人の背中はむしろ勇気をくれるものである、ということ。 photordinary.hatenablog.com

なんとか撮れました紅葉。今年は色付きが良いようで。