写凡珠

平凡な日々に潜む珠をスナップ写真に収めたい。読みは「しゃぼんだま」。京都を中心に大阪、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、二府四県全てLove。

通行者

通行者

遭遇

水辺

こういうのが偶に撮れたらそれでいいじゃないか、と思えてくる。。

遭遇

水辺

デジタルカメラマガジン編集部から「RICOH GR Ⅲ PERFECT GUIDE」という "RICOH GR III" のムック本が出ているのだけど、この執筆陣がとても豪華で、RICOH GR Ⅲを持っていなくても、読み物として読んでいてとても面白い。 ふと気になって、RICOH GR Ⅲ の店頭…

遭遇

XF60mmF2.4 R Macro は最初期に発売された XF レンズであることもあり、最近の XF レンズ群と比べると防塵防滴がない、AFが劇遅、マクロなのに倍率0.5、手振れ補正なし、とスペック的には見劣りするところもあります。ですが、コンパクトで気軽に持ち出せる…

遭遇

ご無沙汰しております。久しぶりに撮影に出かけられました。

この写真を撮るのに数年ぶりに三脚を使いました。手持ちでサクッと撮るのもいいけど三脚でじっくり撮るのもいいものだな、と思いました。

いよいよ今年の桜シーズンが始まりました。毎年のことながら、今年は今年の、印象深い桜の写真を残したいものです。

寒の戻りで気温的には冬ですが、桃の花なら春、と言っていいですよね。

ふと思い立って数えてみると、2019年3月23日現在、富士フィルムから発売されているXFレンズは全部で24本あります。そのうちの9本を所有し、それ以外に一度所有して手放したものが4本あります。 なんとなく他社のフルサイズミラーレスが気になったりすること…

ささやかな自分ルールではあるのですが、このブログで写真を公開するときは「眩光」「彼我」「遭遇」…などとカテゴリータイトルを付けることにしています。複数の写真に共通してタイトルを与えていますので、撮った写真を整理するのに役立っているのは当然と…

遭遇

彼我

X-T10 時代に手に入れた XF35mmF1.4 R、あまりにも AF が遅かったためずっと、防湿庫に置いたままでした。同じ焦点距離で AF が高速の XF35mmF2 R WR があるので XF35mmF1.4 R の方は何かの機会に手放そうかと考えていました。 最近、夜スナップなら開放F値…

こけし

京都に現れた巨大の人型のもの!3/17 までの期間限定 mainichi.jp

都市

RAW 現像が面白くなってきたので、引き続き RAW データのダイナミックレンジを最大化するように撮影して RawTherapee で現像。 ある程度詳しい方なら分かると思いますが富士フィルムの DR200% や DR400% は一段、もしくは二段アンダーで撮ったあと、その分だ…

RawTherapee と出会った結果 RAW 現像に凝り始め、14bit ある RAW の情報を目いっぱい使ってみよう、と考えて、ハイライト警告とヒストグラムに注意して、白飛び手前のギリギリを狙ったのがこの写真です。とか説明してもつまんないですね。。 春めいた様子を…

遭遇

泰然、というやつですかね。鷺、惚れるなあ。

遭遇

フォトコラージュというアートの一分野があることは知っているのだけど、異世界への入り口は日常の視界のすぐそこにあるのですよ、ということを示すためにやっぱり切り貼りはしない、一回のシャッターで一枚の写真というルールでやっていきたい、と思う。RAW…

梅撮りにマクロレンズを持参したけど、結局広角の XF10 で撮ることに。 X-T30 の次は X-Pro3 の噂ですか。待ち望んでる X100F の後継機は来年になるかもね…

遭遇

またレンズが増えてしまいました。XF60mmF2.4 R Macro。すでに持っている XF50mmF2 R WR、XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro とキャラの被るレンズなのですが、コンパクトな一本で中望遠単焦点レンズとハーフマクロ兼ねるのは魅力的だな、と。とはいえ防塵防滴(W…

光と影

なんとなく興味を持って撮ってしまうもの、というのがいくつかあって、点光源と等間隔に立てられたポールとが作る光芒とその陰もその一つだったりする。

眩光

眩光

遭遇

鷺ってどこにでもおるねんなあ… カメラやレンズの発表のあれやこれやに目を奪われつつも、X100F の後継機を待ち続けております。今年2月の発表は X-T30 でした。次は6月はたぶん GFX100 だろうから、9月頃かなあ。